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System Development

システム開発

日輸車輌は、物流革命と言われる自動倉庫をはじめ、無人搬送システムだけでなくお客様のニーズに合わせたオリジナルのシステム開発を進めています。日輸車輌は「デジタル+アナログ=デジログ」なシステムをご提案しています。

誰もが簡単に使えるシステムを物流だけでなく基幹システム、ネットワークまで運用監視管理まで幅広く皆様に貢献します。
日輸のシステムは、トコトン、お客様思考です!

システム開発は、難しい!

そんなことはありません!

日輸のシステム開発は、先ずお客様の要望をお伺いし何が必要かを何をしたらいいか、どういう結果が生まれるかとトコトンお話合いをして、システムの流れを解かり易く絵にすることから次始まります。必要なものだけ最初に作り、お客様と話し合いながらシステムを育てます。

システム開発は、高い!

そんなことはありません!

日輸のシステムは、必要なところだけ開発し、お客様と相談しながら、追加していく方式です。最初の見積で、必要なセクション毎にお見積もり価格を出し、やってもやらなくても価格は変わりません。
また、ハード類もお客様に直接購入していただき、日輸で中間マージンは頂きません。

システム開発は、大変!

そんなことはありません!

日輸のシステム監視サービスは、365日24時間監視、お正月もお盆も休みません。難しいサーバ監視技術をお客様に代わって監視いたします。難しいことは、全部お任せください。

CASE STUDY

システム開発・ケーススタディ

01 レーザー誘導方式 無人フォークリフトの開発

PLATTER Auto

従来のガイド式システムとは異なる、新しい誘導技術を導入したレーザー誘導方式無人フォークリフト「PLATTER Auto」を開発。
生産・物流現場での人手不足が深刻となる中、無人フォークリフトの活躍の場は今後ますます拡大することが期待されています。また、無人フォークリフト導入にあたり、従来は必要とされてきた長期の床面工事が不要となり、工事費用の削減・工期の短縮が可能となりました。

参考サイト
https://www.logisnext.com/recruit/fresh/project/01/

ユーザーニーズに合わせた自動倉庫

少量保管から高度な物流管理まで、豊富な実績とワイドバリエーションでお応えします。
自動倉庫の高い安全性を確保しつつ、スペース効率を向上。
最適な自動倉庫周辺装置でシステム化推進し、パケット単位で製品・部品などを保管します。
また、常温倉庫でだでなく、今まで難しいと言われていた-30℃の冷凍倉庫でもシステム化。危険物倉庫に対応した安全・確実な保管を実現しす防爆システムなどお客様のニーズに合わせた運用が可能です。

参考サイト
https://www.logisnext.com/product/product-14/storage_01.html

02 災害時情報集積システム構築

災害時情報集積システム構築

日輸車輌は、物流システムだけでなく、大手ディベロッパー様の所有する大型ビルの情報収集システム構築をし運用監視をしています。
関東エリア、横浜エリア、名古屋エリアの大規模な商業、ビジネスオフィスの大型ビルの日々集積する情報を管理、また、緊急時には大規模災害時情報統括システムの働きも発揮し、被害情報の早期情報の統括収集、管理、また、スタッフの安否情報なども収集できる総合ツールです。24時間365日監視を続けています。

サーバセキュリティ監視

日輸車輌は、大手企業様のサーバも監視していますが、大小関わらず昨今は、サーバアタックが激しくなっています。攻撃対象として日本サーバは狙われ易く、海外からアタック攻撃に柔軟に対応できるよう、専門のスタッフを配置しています。企業情報のガードコンサルティングとして、社員様へのセキュリティ講習も実施しています。

03 災害時情報集積システム構築

日輸は安全サポートのシステムを目指す

日輸車輌は、日々発生するフォークリフト関連事故をゼロにするため、安全サポートシステム独自開発をスタートしました。
人とフォークリフトが行き交う倉庫内では、どうしても事故が発生してしまいます。いくらお互いが注意していてもヒューマンミスは必ず発生してしまします。
人間の心理状態や心拍の動きをデータ化し、これから起こる可能性がある事故を未然に防止するアラートシステムをはじめ、無線回線を使った、カメラでの稼働管理システム、センサーとAIを組み合わせた事故回避システムなどの独自開発をしています。

日輸の独自システム発想は遊びから

日輸車輌に新たに設置されたシステム開発室。社内でシステム、デジタル、デバイス、等で興味がある社員の自由な参加ができる開発室です。こんなものを作ってみたい、実験してみたいと思ったら直ぐにサポートします。
子供の時に時計を分解して怒られたみたいな事を大人になってから真剣に分解にチャレンジしてみる。ゲームサーバに興味があるので、サーバを作りたい、等、なんでも遊び心から知識と知恵、そして発想を生み出そうという試みです。意外に遊びから良いアイディアが出るもので、既に商品化されるシステムデバイスも開発されました。